薬局譲渡支援
薬局譲渡支援
ただいま、譲渡側の手数料 0円 キャンペーン実施中!

調剤薬局のM&A(薬局譲渡)は、日本経営承継支援にお任せください!

調剤薬局のオーナー経営者様、 このような不安や悩みを抱えていませんか?
  • 調剤報酬改定、消費増税、ジェネリックの在庫負担増から、今後の業績・経営に対して不安がある。
  • 薬剤師不足・採用難の中、「24時間対応・在宅対応」が求められているが、サービス体制の維持に不安がある。
  • 後継者がいない場合、自身の高齢化により廃業を余儀なくされるのではないか?
  • 息子・娘が薬剤師であっても、薬局の将来性を考えると「継がせる不幸」になるのではないか?
調剤薬局の経営課題は、 M&A(薬局譲渡)で解決!

M&A(薬局譲渡)のメリット

薬局経営面でのメリット(事業シナジー)

  • (大手・中堅チェーンのグループ入りすることによる)経営基盤・財務体質の強化、仕入条件の改善等による収益改善
  • 福利厚生や教育環境の充実による薬剤師の確保・育成に関する状況改善・雇用の維持
  • 患者様に対するサービスの継続、「24時間対応・在宅対応」をはじめ「かかりつけ薬局」としての機能・サービス体制の強化

オーナー個人の資産面でのメリット

  • ハッピーリタイアメント(薬局譲渡代金による老後の生活資金等の確保)
    ※M&A(薬局譲渡)後も、オーナー経営者が役員・顧問として経営を継続する場合もございます。
  • 相続税資金の確保・「争族」防止(現金確保により相続人に公平な分配が可能)
調剤薬局のM&A(薬局譲渡)のご相談なら、今すぐこちらへご連絡下さい!
ご相談ダイヤル03-6256-8857
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なぜ、今、M&A(薬局譲渡)すべきか

理由その1

今後、M&A(薬局譲渡)価格の下落が見込まれる

「調剤報酬の改定」、「在宅医療の推進」といった国の基本方針に基づく収益・経営状況の悪化により、調剤薬局のM&A(薬局譲渡)価格が、この数年間でかなり落ちてきています(2年前に比べると場合によっては半分程度になっているケースもあります。)。
今後、更なる下落が見込まれ、M&A(薬局譲渡)をご検討されるのであれば、早期の売却が望ましいと言えます。

理由その2

今の「業界再編時期」を逃すと、M&A(薬局譲渡)が難しくなる

調剤薬局業界の市場規模は7兆円で、約5万店と言われるコンビニエンスストアよりも多い、約5万7,000店が全国でしのぎを削っています。
しかし、上位10社の売上高をあわせても業界シェアは全体の11%程度と集約化が進んでいない市場でもあります。一方、医薬分業率は68.7%(平成26年度)と高い水準に達しており、大手・中堅チェーン各社は、出店戦略及び業界シェアの拡大の観点から、中小調剤薬局の買収に力を入れており、調剤薬局業界は現在、「業界再編時期」の真っ只中にあります。
ただし、業界再編が一巡し大手チェーンが大半の業界シェアを握る状況になると、中小調剤薬局の価格は一気に下がり、買い手を見つけること自体が困難となります。卑近な例がドラッグストアです。ドラッグストア業界では、10年近く前まで激しい店舗の争奪戦が繰り広げられましたが、現在は4グループ程度に集約され、中小、地方といったドラッグストアは譲渡が困難となっています。従って、M&A(薬局譲渡)を検討するなら、「今」なのです。
日本経営承継支援によるM&A(薬局譲渡)支援の特徴

特徴1

M&A(薬局譲渡)に精通している薬局経営者によるアドバイス

調剤薬局の経営及びM&A(薬局譲渡)は独特の特徴・ポイントがあります。
従って、M&A(薬局譲渡)を支援するアドバイザーには、調剤薬局の経営についての深い理解と、M&A(薬局譲渡)に関する豊富な知識・経験の「2つの専門性」が求められます。当社の「調剤薬局支援室」のパートナーである大道一馬(だいどうかずま)は、現役の薬局経営者(薬剤師)であり、自身でも複数の調剤薬局のM&A(買収)を行った経験や、多数のM&A(薬局譲渡)に関するアドバイスを行った実績があります。

調剤薬局支援室 パートナー 薬剤師大道 一馬(だいどうかずま)の経歴

2008年:
ロースクール卒業後、大手調剤チェーンに入社し管理薬剤師として勤務。そこで、複数の調剤薬局の買収案件にも関与。
2012年:
調剤薬局オーナーから薬局店舗の譲り受けと新規で店舗設立する等、複数の調剤薬局を経営。
2015年:
「自身で薬局譲渡支援を行なって地域に根ざした医療機関を継続させたい」「自分と同じように、独立する薬剤師のきっかけを作りたい」との思いから、(株)日本経営承継支援の調剤薬局支援室にパートナーとして参画。

薬剤師 法務博士

「調剤薬局支援室」のメンバーは、大道をはじめとして、この「2つの専門性」を有しており、調剤薬局店舗の価値算定から、円滑な手続き支援(ドクターや従業員に対する適切な説明を含む。)まで、ワンストップでサポートいたします。

特徴2

業界最安水準の手数料体系(譲渡側は無料!)

M&A仲介サービスは「M&Aの成約にかかわらず高額な着手金が必要」とする会社が大半です。

一方、当社では着手金や月額報酬は一切不要、また、成功報酬の最低報酬金額について、多くのM&A仲介会社では1,000万円~2,500万円で設定されていますが、当社は譲渡側の報酬金額を無料(調剤薬局のみ)に設定しています。
また、買収側の報酬体系も業界最安水準であるため、譲渡側オーナーの手取り額が最も大きくなる手数料体系と評価されています。(他のM&A仲介会社が、高額の成功報酬を買収側から取る場合、買収側が支払える譲渡金額がその分下がってしまいます。)

また、首都圏だけでなく全国どこでも、1店舗の譲渡から丁寧にサポートしておりますので、安心してご相談ください。

着手金や月額報酬は 一切不要。譲渡側の手数料は無料。全国どこでも1店舗の譲渡から丁寧にサポート。

特徴3

100社を超える買い手ネットワークによる9割以上の成約率

当社では、主要な大手チェーンや全国の有力調剤薬局をはじめ100以上の買い手候補とのネットワークを構築しています。以下の表は、当社に寄せられている買いニーズの一部ですが、この強力な買い手ネットワークを活用することで、9割以上の成約率を誇っています。
また、単にM&A(薬局譲渡)できれば良いというわけではなく、価格を含めなるべく良い条件でM&A(薬局譲渡)を行うことが重要です。そのためには、複数の買い手候補に対して打診するのが効果的です。
ぜひ当社の強力な買い手ネットワークを利用し、より良い条件でM&A(薬局譲渡)を行っていただくお手伝いをさせていただければ幸いです。

当社に寄せられている調剤薬局の買いニーズ(一部)
譲受希望会社の規模 譲受希望エリア 譲受希望条件(処方箋枚数)
100店舗以上 全国 処方箋 80枚/日以上
100店舗以上 全国 処方箋 70枚/日以上
100店舗以上 全国 処方箋 70枚/日以上
100店舗以上 全国 処方箋 80枚/日以上
100店舗以上 全国 処方箋 70枚/日以上
100店舗以上 全国 ケースバイケースのため応相談
100店舗以上 全国 ケースバイケースのため応相談
100店舗以上 全国 ケースバイケースのため応相談
100店舗以上 全国 処方箋 80枚/日以上
50店舗以上 全国 処方箋 60枚/日以上
30店舗以上 全国 処方箋 60枚/日以上
30店舗以上 全国 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 全国 処方箋 50枚/日以上
20店舗以上 全国 処方箋 60枚/日以上
30店舗以上 全国 処方箋 60枚/日以上
5店舗以上 北海道 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 青森・秋田 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 宮城 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 宮城・岩手 処方箋 40枚/日以上
5店舗以上 東北 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 北関東 処方箋 30枚/日以上(枚数の増加余地があれば)
3店舗以上 北関東 処方箋 50枚/日以上
20店舗以上 関東 処方箋 60枚/日以上
30店舗以上 関東 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 関東 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 関東 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 関東 処方箋 50枚/日以上
10店舗以上 関東 処方箋 60枚/日以上
5店舗以上 関東 処方箋 30枚/日以上(枚数の増加余地があれば)
5店舗以上 関東 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 関東 処方箋 30枚/日以上
3店舗以上 東京 処方箋 40枚/日以上
2店舗以上 東京 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 東京・千葉 処方箋 30枚/日以上(枚数の増加余地があれば)
5店舗以上 東京・神奈川 処方箋 50枚/日以上
2店舗以上 東京・神奈川 処方箋 40枚/日以上
5店舗以上 埼玉 処方箋 50枚/日以上
5店舗以上 埼玉 処方箋 40枚/日以上
5店舗以上 埼玉 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 千葉 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 神奈川 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 神奈川 処方箋 30枚/日以上(枚数の増加余地があれば)
5店舗以上 長野 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 北陸 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 北陸 処方箋 40枚/日以上
5店舗以上 静岡 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 静岡・山梨 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 中部 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 中部 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 愛知・三重 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 関西 処方箋 60枚/日以上
20店舗以上 関西 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 関西 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 関西 処方箋 30枚/日以上(枚数の増加余地があれば)
3店舗以上 関西 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 関西 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 大阪 処方箋 40枚/日以上
5店舗以上 大阪・兵庫 処方箋 70枚/日以上
3店舗以上 京都 処方箋 60枚/日以上
3店舗以上 兵庫 処方箋 70枚/日以上
3店舗以上 兵庫 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 兵庫 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 中国 処方箋 40枚/日以上
10店舗以上 四国 処方箋 50枚/日以上
3店舗以上 香川 処方箋 40枚/日以上
10店舗以上 九州 処方箋 80枚/日以上
5店舗以上 九州 処方箋 40枚/日以上
3店舗以上 九州 処方箋 40枚/日以上

※上記はほんの一例であり、当社はその他にも独立希望の薬剤師からご相談を多数を受けておりご紹介が可能です。

無料査定・問い合わせフォーム
調剤薬局の「無料査定サービス」とは
すぐにM&A(薬局譲渡)を行うのでなくとも、
  • M&A(薬局譲渡)できそうか
  • どの程度の価格で売れそうか
  • どのような相手(買い手企業)がいるのか
を知っておくことは非常に重要です。
当社では、これらの査定を無料で行っております。なお、当社は調剤薬局の価値算定を一般的なM&Aの算定方法に加え、レセプトデータに基づく調剤薬局独自の算定方法の両方で行いますので、より精度の高い価値算定サービスとなっております。M&A(薬局譲渡)を検討するにあたって、ぜひ、当社の「無料価値算定サービス」をご利用ください。
無料査定サービスのお申込みやその他のお問合せは以下の「問い合わせフォーム」から行ってください。

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